ワンチェ先生のなるべくすべらない話

いろんな話をぼちぼちと…「なるべくすべらない話」はすべて実話です!!


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コメント

すべった話ですね~

この話みたいな時、説明するのが、先生だと思う

先生の友達が多いが、沈黙は、金なりの人が、多いので

日本人は、歳寄りの話を聞かないので、段々バカが多過ぎる

冗談と、現実の区別もつかないので、、、

品の無いことが、新しいことと、勘違いが多く

趣味で刺青などを、してしまう

昔蝶の刺青はかわいいと、思ったことがある、

刺青は、外国は、人さらいにサラワレナイように、刺青をしていた要ですが、日本は、ヤクザの女又は、極道の組員のマークなのをかんぎるたのは25歳位

2,3歳の頃、風呂屋さんで見ただけで、20代はまだ見なれてないので少しかわいい気がしていた。

親が、説明したので、やめたが、

今の20代も、まだ気がつかない人が、多いみたいです。

学校、塾で、勉強より、この説明の方が大事で、今の落ちこぼれ日本人は、少なくなるのでは、

ブログ周りで、刺青をしている人が、お風呂屋さんが好きなのに、何故断られるのか、解らないとブログに書いていた。
隣、近所の大人と、話を、する機械がないので、昔からの、意味が、有るのを知らないと、一生台無しに、してしまう。

一瞬の衝撃か、一生の後悔か、一言で、決まるのでは


40歳近くなって仕事がなく、飛び降りる人が多い時代「親、子供の勘違い」を、事業中に教えるが、必要を感じます。。。。。

2008.02.02   sakuranomiya_haruyo   編集

sakuranomiya haruyo さま。

貴重なご意見ありがとうございます。
管理人のワンチェ先生と申します。

>この話みたいな時、説明するのが、先生だと思う

はい、どんな話題、質問であっても
話せるときは極力話すようにしています。
ただし、今回の場合それをきちんと受け止められる
土壌が整った生徒たちでは、残念ながらなかったのです。
対象は小学4年生でした。しかし、4年生だから
話せなかったわけではありません。
小学3年生でも2年生でも、相手を見極めてきちんと
受け止められる感性と能力の持ち主ならば、
話しています。
要は、今回担当したクラスの生徒たちは、
まだそういった段階ではなかった、ということなのです。
もちろん感じ方は千差万別、
いろいろな意見、批判はおありになることでしょう。
それはおっしゃっていただいてまったく構いません。
ただ、あくまで私見ですが、
説明するのも講師の仕事、
しかし、説明すべきかどうか判断するのも
講師の仕事だと思っています。
今回は、話すべきではない、と判断いたしました。
また、全員が全員一律で同じ考え方を持っていれば
楽なんですが、もちろんそんなことはありません。
話をきちんと聴こうとする生徒もいれば、
いたってマジメな話であっても、
曲解してしまう生徒もいます。
それでも、かれら全員がまさにわが生徒であり、
そのバランス感覚は講師には絶対的に必要だと
信じています。

ややおもしろおかしく記事にしてしまったことに
憤りをお感じであれば、申し訳ないことをしましたが、
これは、すみません、わたしの性格でしょう。
笑って聞き流してください。

以降もこのような意見・コメントもどしどし
お待ちしております。
また、当ブログにもお立ち寄りください。

2008.02.03   ワンチェ先生   編集


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言葉の意味を知らない幸せ……

本日の授業中。

以前、当ブログで紹介した

「ひんにょう事件」を巻き起こした小学生のクラスにて。

普通に漢字の答え合わせをしていたときに

オレ「じゃあ、次、Nくんこれ書いてみて」

問題は、「勇気」を漢字で書くという単純な書き取り問題。

Nくんは笑顔で「はぁい」といって

ホワイトボードに答えを書く。

しかし、慣れないせいもあって、

やや不恰好な字。

正解ではあるのだが、

「勇」の漢字の上部「マ」の部分がやたらと大きくなっていた。

それを見た一人の女の子が言った。

女の子「それじゃあ、マオトコじゃん!!」

まわり「そうやん、マオトコ、マオトコ~!!」

Nくん「えへへぇ。オレ、マオトコや~ん。」



オレ、おかしくてしょうがない。

女の子が男の子に向かって、



「間男」連呼



本人も、



「間男」認める



いや~、意味を知らないって、ホントに幸せだなぁって思った。

しかし、いつかはそれを知り、赤面するんだろうなぁ……

すると、ある一人の女の子が、

集中していなかったのか、ことのいきさつをよく把握してなかったらしく、

女の子「先生、マオトコって何?」

と、とんでもない質問を飛ばしてきた。

すると、まわりも

「えっ!!マオトコって何か意味あるの?ねぇ、先生、何、何?」

オレ「はい、Nくんありがとう。正解ね。じゃあ次の問題は……」

聞き流すしかなかった……

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すべった話ですね~

この話みたいな時、説明するのが、先生だと思う

先生の友達が多いが、沈黙は、金なりの人が、多いので

日本人は、歳寄りの話を聞かないので、段々バカが多過ぎる

冗談と、現実の区別もつかないので、、、

品の無いことが、新しいことと、勘違いが多く

趣味で刺青などを、してしまう

昔蝶の刺青はかわいいと、思ったことがある、

刺青は、外国は、人さらいにサラワレナイように、刺青をしていた要ですが、日本は、ヤクザの女又は、極道の組員のマークなのをかんぎるたのは25歳位

2,3歳の頃、風呂屋さんで見ただけで、20代はまだ見なれてないので少しかわいい気がしていた。

親が、説明したので、やめたが、

今の20代も、まだ気がつかない人が、多いみたいです。

学校、塾で、勉強より、この説明の方が大事で、今の落ちこぼれ日本人は、少なくなるのでは、

ブログ周りで、刺青をしている人が、お風呂屋さんが好きなのに、何故断られるのか、解らないとブログに書いていた。
隣、近所の大人と、話を、する機械がないので、昔からの、意味が、有るのを知らないと、一生台無しに、してしまう。

一瞬の衝撃か、一生の後悔か、一言で、決まるのでは


40歳近くなって仕事がなく、飛び降りる人が多い時代「親、子供の勘違い」を、事業中に教えるが、必要を感じます。。。。。

2008.02.02   sakuranomiya_haruyo   編集

sakuranomiya haruyo さま。

貴重なご意見ありがとうございます。
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>この話みたいな時、説明するのが、先生だと思う

はい、どんな話題、質問であっても
話せるときは極力話すようにしています。
ただし、今回の場合それをきちんと受け止められる
土壌が整った生徒たちでは、残念ながらなかったのです。
対象は小学4年生でした。しかし、4年生だから
話せなかったわけではありません。
小学3年生でも2年生でも、相手を見極めてきちんと
受け止められる感性と能力の持ち主ならば、
話しています。
要は、今回担当したクラスの生徒たちは、
まだそういった段階ではなかった、ということなのです。
もちろん感じ方は千差万別、
いろいろな意見、批判はおありになることでしょう。
それはおっしゃっていただいてまったく構いません。
ただ、あくまで私見ですが、
説明するのも講師の仕事、
しかし、説明すべきかどうか判断するのも
講師の仕事だと思っています。
今回は、話すべきではない、と判断いたしました。
また、全員が全員一律で同じ考え方を持っていれば
楽なんですが、もちろんそんなことはありません。
話をきちんと聴こうとする生徒もいれば、
いたってマジメな話であっても、
曲解してしまう生徒もいます。
それでも、かれら全員がまさにわが生徒であり、
そのバランス感覚は講師には絶対的に必要だと
信じています。

ややおもしろおかしく記事にしてしまったことに
憤りをお感じであれば、申し訳ないことをしましたが、
これは、すみません、わたしの性格でしょう。
笑って聞き流してください。

以降もこのような意見・コメントもどしどし
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