ワンチェ先生のなるべくすべらない話

いろんな話をぼちぼちと…「なるべくすべらない話」はすべて実話です!!


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追い詰められて、出した答えは……

本日の授業。小6国語。

もうすぐ私立中学入試を迎える彼ら。

この時期は本人たちも、もちろんわれわれも

特に気合を入れて取り組んでいる。

で、今日、四字熟語の問題を解いていたとき。

ありがちな出題方法なんだが、

こんな問題があった。



問 次の( )に漢数字を入れて四字熟語を

   完成させなさい。

   ( )石( )鳥

   ( )朝( )夕

   ( )差( )別

   ( )寒( )温   

   ( )拝( )拝



もちろん、解答は

   一石二鳥、一朝一夕、千差万別、

   三寒四温、三拝九拝

となるのだが、

女子生徒Rちゃんが、どうしても最後の一問、

三拝九拝(さんぱいきゅうはい)が書けない。

みるみる顔が険しくなる彼女。

というのも、他の子たちはとても楽勝ムードで

中には



「こんなの簡単やん!

オレたちもうすぐ受験やけん、これくらいの問題は

楽勝でできんとダメよねぇ、先生!」



などど、勝ち誇ったように言い出した生徒がいたのだ。

もちろんオレは



「そんな言い方するな。仮にできなくても

今回きちんと覚えればいいんやから」



と言い返した。

そして少し長めに時間をとっていた。

というのも、オレはRちゃんが

三拝九拝が書けてないことをわかっていたから。

しかし、そうフォローしたものの、

Rちゃんにはオレのフォローは届かず、

やはりどうしても間違いたくないのだろう、

一生懸命に考えていた。



すると、先程勝ち誇っていた生徒が



「先生!こんな問題、もうみんなできてるから

早く答え合わせしようよ!」



などと言い出した。

たしかにちょっと時間もとりすぎた。

しょうがない、そろそろか。

そして、チラッとRちゃんを見ると、

とうとう意を決してノートに答えを書き込んだ。

よしよし。よかった。とりあえず答えを出せたんだろう。

オレはそんなふうに思って、

静かに机間巡視しながら、一応答えを確かめに行った。

そこに書いてあった答え。






















一拝一拝(いっぱいいっぱい)
















いや~、思わず噴き出すところやったね。

まさかのイッパイイッパイ。

彼女の心の叫びを表すような解答ミス。

もちろん、本人は真剣に答えているたけに、

笑えるはずもなく、

オレはその場で悶絶。



その後の答え合わせは彼女の不利にならぬよう

全力で彼女をバックアップしたオレでありました(^o^)/

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2008年 HR/HM No.1曲 発表 !! (私見ですがね……)

ってなわけで、

これ去年もやったんだけどね。

ちなみに2007年は

Nocturnal Rites の『Never Again』でした。

いや~、この曲、今でもよく聴きますねぇ。

おすすめ曲にも入れてます。



と、前置きはこれくらいにして、

それでは2008年 HR/HM No.1曲は……
















Time to be free

ANDRE MATOS(アンドレ・マトス)で

『Letting Go』 !!


(オオ~!ソウキタカ~!!) ←できればそうつぶやいてください……


彼との出会いは、確か20歳くらいの頃。

彼がVIPER在籍時に出した2ndアルバム

「Theatre of Fate」

の名曲『Moonlight』を聴いたとき。

トリハダ立ちまくったのを覚えている。

タイトルでピンときた人もいるかもしれないが、

ベートーベンの『月光』に詩をつけて

アレンジしたものだった。

すっげぇ~、ってマジで思ったね。

ちなみにこの曲もおすすめ曲に入れてます。



といったわけで、もちろんこの『Letting Go』も

おすすめ曲に入れときます。

それも今回はアルバム

「Time To Be Free」の1曲目

『Menuett』~『Letting Go』の流れを

そのままでアップします。

ま、興味があったら聴いてください(^-^)


昨夜、オレは弟に殺された……

オレは弟と祖父母の家のリビングで

お互いあぐらをかき向かい合って座っていた。

そこで一瞬、弟といとこが

二人でベッドに横たわってる姿がフラッシュバックする。

直後、我に返ったオレの目の前には

受け入れがたい現実が……

弟はオレに拳銃を向けているのだ。

無表情のまま。

そして、弟はおもむろに口を開いた。

「兄ちゃんも構えなよ」

その言葉に促されるように

自らの左手に目を移すと、

そこにはやや口径の大きめの拳銃が

握られている。

しかし……

オレは、こう言った。

「いや……、オレにはできない。

でも、お前は好きにしたらいい……」

そして、オレは自分の拳銃を放ると、

その拳銃は廊下の上をなめらかに滑り、

少し離れた手の届かないところで速度を落とすと

その場で反時計回りにくるくると回っていた。

それを見届けてから、ゆっくりと目を閉じるオレ。

しかし、実はそこには、いやらしい計算が少しだけあった。

まさか弟が実の兄を撃ち殺すことなんかできないだろう、と。

が、その計算はたちまちのうちに裏切られる。

室内に鳴り響く轟音。

とともに、オレの額、左目の上あたりに衝撃が走る。



あ、本当に撃ちやがった……



しかし、なぜかそこには弟に対する憎しみも怒りも

存在しなかった。

ただひとつ思ったこと。



ああ……、これが死ぬっていうことか……

なんだ、やっぱ思ったとおりたいしたことじゃなかったな……



ゆっくりと、しかし確実に世界が傾くのを感じる。

目を閉じていたせいもあり、それが大げさに感じられた。

次の瞬間、オレは床にはいつくばっていた。

そして、少しずつ遠のく意識の中で

こんな考えが頭の中をよぎったのである。



ああ、これが解き放たれるっていうことか……




































っていう夢を見た(笑)

なんかすごく現実的。リアルだったなぁ。

そして、身体を起こして思ったこと。



これでアイコだな……



実は、二十年以上前に

オレ、夢の中で弟を一度殺したことがあって……。

布団の上に上半身裸で

仰向けになっている弟の胸に

泣きながら包丁を突き刺したオレ。

殺す直前に遊びに来た弟の友人には、

今、弟は外出中だ、というウソまでついて

事に及ぶ子供じみた周到さ加減。

そんなことを思い出しながら、

これでやっとオアイコになったなぁ、と。



夢って何かを暗示するっていうけど、

今回の夢は何だったのかなぁ。

でも、夢は逆夢になるっていうし。

(正夢ってこともあるかもしれんけど(汗))



しかし、殺されるっていうのは、

ある意味?貴重な体験だったかも……。


破綻(BlogPet)

きょうロドリゲスは破綻したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「ロドリゲス」が書きました。


相変わらず、松任谷由実は聞き取れないらしい(汗)

本日の授業。またしても小5国語。

本文の中に「やさしさに包まれた」という表現があった。

そこで、オレ。

「や~さ~し~さに~、つ~つま~れたな~ら~♪」

と、松任谷由実さんの名曲

『やさしさに包まれたなら』

の一節を口ずさんだ。

すると女子生徒Sちゃん。



Sちゃん「先生、それ誰の歌?」



と尋ねてきた。

もちろんオレはこう答える。



オレ「あっ、知らないか。これは松任谷由実さんの

   有名な歌だよ」



するとSちゃん。








Sちゃん「えっ?マスターのエビ?






オレ「……」



以前も同じようなことあったな。

そのときも「松任谷エビ」とか言われたし。

オレの滑舌が悪いのか?

けっこう聞き取りやすいと評判なのに……

とヘコみそうなところへとなりのWちゃん。



Wちゃん「何言いようと~。先生はそんなこと言っとらんよ~」



おお!わかってくれていたのか!

オレのせいではないんだな!







Wちゃん「先生は、

      『マスターのユビ』

      って言ったとよ~」











やっぱ、オレが悪いんやろう……


『Rock N' Roll Children』 by Sturm Und Drang

Sturm Und Drang

いやはや、しかし……

世界には、これまたとんでもない才能が

埋蔵しとんなぁ、マジで。

ちなみに彼らのバンド名

Sturm Und Drang(シュトゥルム・ウント・ドラング)

と呼びます。

フィンランド出身。平均年齢16歳。

にして、今回すでに2ndアルバム。

2007年に1stは出てるけど、

その楽曲を作ったのは2005年とのこと。



じゃ、作った時は、じゅ、十三、四歳 !?



すごすぎやね。

とりあえず、1stも2ndも大人買い(笑)

して聴き比べてみた。

格段の飛躍。

演奏面には、たしかにまだ青さが残るものの

その疾走感、叙情性はもうベテランの域 !?

と言っても過言ではないくらい。

ボーカルの子もメチャうまいし、

そして何といってもそのアンサンブルの妙。

たまらんですわ(笑)

さらには、そのアルバム全体の根底に流れるのは、

これまた80’sの香り。

前回のNickelbackのときも書いたけど、

この80年代音楽の潮流は、

どうやらホンモノやね。

おっちゃんには、ド真ん中ですよ。

彼らが、今後のメタルシーンを引っ張っていくのは

間違いのない事実だろうと思う。



そんなわけで、今回は3曲目の疾走感溢れる

「Break Away」

そして、10曲目の叙情感たっぷり、いきなりギターが泣きまくりの

「Heaven(Is Not Here)」

をおすすめ曲にアップしときます。

さらに「Break Away」はオフィシャル・クリップも↓↓↓



でも、持っているギターやベースが

フライングV

ランダムスター

サンダーバード。

若さ爆発やね(笑)


みなさんのおすすめ曲(汗)

というわけで、

リクエスト曲。。。

やや人気薄(汗)ってなわけで、

新たに「みなさんのおすすめ曲」という形で、

早くもリニューアル(滝汗)

もし、みんなに聴いてほしい曲とかあれば、

ぜひぜひリクエストください(^o^)/


ありゃ、気付けば一年か……



というわけで、気付けば一年経ってました。

いろんな方との出会いもあり、

ブログやって良かったなぁ……

って正直に思ってます。

最近は更新もそんなに頻繁にはしてませんが、

ま、今後とも気長にやっていきますんで、

長い目で見てやってください(^-^)


それと、一応アニバーサリーってことで

今回「リクエスト曲大会」ってのをやってみようかと。

いつも「おすすめ曲」という形で

自己満足な曲ばかりアップしてますので、

みなさんが聴きたい曲もアップせねば……と、

それこそ勝手に思いついちゃいまして。

今使っている「DEEZER」ってぇのが、

洋楽は著作権フリーらしいので、

一応洋楽限定で。

何曲でもいいですよ。

なるべくご要望にお応えしたいと思ってます。

あ、でもはじめましての方はゴメンナサイ(汗)

お友達になってからということで。。。

とりあえず、シーズン到来ってことで

ワムの「ラストクリスマス」を入れときます。

よかったら、楽しんでくださいね♪


今年の漢字

というわけで、

清水寺で毎年書かれる今年の漢字は

「変」

だったな。

いわゆる「変革の時」ってことらしい。

アメリカでオバマさんが大統領選に勝ったりね。



そこで、歴代のものを調べてみた。

その年を一言で表すわけだから、

どんな年だったかなって回顧できるかと思ってね。



95年 「震」-阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件など。

96年 「食」-O157、狂牛病など。

97年 「倒」-銀行などの破綻、倒産など相次ぐ。

98年 「毒」-和歌山での毒物カレー事件など。

99年 「末」-世紀末。

00年 「金」-シドニー五輪。

01年 「戦」-米同時多発テロ。

02年 「帰」-拉致被害者が帰国。

03年 「虎」-阪神リーグ優勝。

04年 「災」-新潟県中越地震。

05年 「愛」-愛・地球博を開催。福原愛の活躍。

06年 「命」-自殺者が増加。悠仁親王誕生。

07年 「偽」-産地偽装、食品偽装など。



よく見るとネガティブなものが思ったより多いわな。

「毒」とかそのまんまやしね。

あのカレー事件からもう10年も経ったのか。



個人的にも考えてみた。

オレにとって今年の漢字って何やろ……














「滞」













かな。

なんかいろんなことが滞って

前進できなかった感じ。

反省……



みなさんにとっての今年の漢字は

どんな漢字なんだろう。。。


キスで鼓膜破壊 !!

 [北京 8日 ロイター] 中国で20代の女性が、恋人からの過剰に情熱的なキスで鼓膜が破れ、片耳の聴力を失うという事故が起きた。チャイナ・デーリーが地元紙の報道として8日伝えた。
 同紙によると、広東省珠海市の20代の女性は病院に行ったが左耳の聴力を完全に失った状態。
 同病院のLi医師は、同紙に「キスが口内圧力を低下させ、鼓膜が引っ張られて聴覚障害を引き起こした」と説明。この女性の聴力は、2─3カ月後には正常に戻る見込みだと話した。
 同紙は、キスは通常、非常に安全なものであるが、医師らはキスをする際は注意して行うよう勧めていると報じた。(by exite,ニュース)










どんだけ吸ってんだよ!!






K-1 WORLD GP 2008 FINAL

k-1GP2008.jpg今年で16回目を迎える「K-1 WORLD GP 2008 FINAL」が6日、神奈川・横浜アリーナで開催された。
 今年はバダ・ハリをはじめとする新世代ファイターが台頭。ピーター・アーツらベテラン勢との“新旧対決”が注目を集めたが、過去15回の大会で例を見ない最悪の結末が待ち受けていた。
試合は序盤の探り合いの後、ボンヤスキーが左フックでダウンを奪って先制。ハリはスピードとリーチに長けたコンビネーションで巻き返さんとするが、この日のボンヤスキーは防御が固く、なかなかつけ入る隙を与えない。
 過去には舌戦を展開し元から好きではなかったという個人的感情、そしてダウンを奪われ先行された焦りがあったのか、ハリは2Rに歯止めが利かなくなってしまい暴走。もみ合いとなりマットへ倒れたボンヤスキーに、角田レフェリーの制止も聞かずストレートと踏みつけを見舞ってしまったのだ。
 この悪質な反則に対しハリにはイエローカードが提示され減点1、ボンヤスキーにはダメージの回復に5分間のインターバルが与えられる。だが、試合を再開しその上で勝敗を決することが望まれたものの、規定のインターバルが終了しても物が二重に見えるボンヤスキーの状態は回復せず。これを受け、角田レフェリーはレッドカードの提示で反則による失格をハリに宣言。対戦相手の失格負けという前代未聞の決まり手で、ボンヤスキーが第16代チャンピオンに決定した。(by スポーツナビ)




……


さあ、みなさんはどう思ったか?

個人的には、オレは新世代の誰かに戴冠してほしかった。

特にバダ・ハリはすばらしいトレーナーの力もあり、

ケンカが強いだけのヤンチャボウズが

ここまでのトップファイターに成長したのだから、

できればこの決勝はハリにがんばってほしかった。

しかし……この結末。

たしかにハリはボンヤスキーとはかみ合わない。

でもその壁を越えてほしかった。



残念。



若さうんぬんを言うつもりはない。

プロとして観客にお金を払ってもらって

はじめて成り立つ生業。

その観客を失望させては

もうプロではない。

つまり、彼はどこまでいっても

アマチュアなんだろう。

ダウンもらった1Rの最後あたりから

もう、ちょっとおかしかったし。

攻撃がブロックされまくって(いくつか入ってはいたけど……)

思い通りにいかなくて、

んで、イラっときて

マウリシオ・ショーグン並みの踏みつけ(苦笑)




さぁ、谷川さん。

どんな処分を下すのかい?

隣にいた魔娑斗がTVで思いっきり

「1年間の出場停止くらいは……」

って言っちゃって、思わず同意しちゃったよねぇ。

内心

(てめ、何言ってんだよ(怒))

って思っちゃったんじゃない?(笑)



そういや、バダ・ハリは母国モロッコの

国民栄誉賞もらう予定になってたよな。

これも、取り消しかな……

彼の異名である「THE GOLDEN BOY」は

その元祖はオスカー・デ・ラ・ホーヤのもの。

そして「悪魔王子」は

ナジーム・ハメドのもの。

どちらもとてつもない才能と個性を持つ

超強いボクシングのチャンプ。



名が泣くよ……



関係ねぇか(笑)


おおおおお……カゼ……ひいてまんねん……

というわけでカゼひいてます……

インフルエンザの予防接種も

十一月半ばにすませてたけど、

いくら予防接種してても

カゼはひくのでございます……



治りかけだけど、もう少しかかるかな……


ココロ(BlogPet)

きのうロドリゲスが、ロックンロールは発展しなかったー。
だけど、ロドリゲスが大五郎は間奏永眠したかも。
でも、おきくさんで説明したかった。
でも、ココロはLizzy時代は大病するつもりだった?
だけど、きょうロドリゲスが珠玉がサンプリングされた。
だけど、ペティで公表しなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「ロドリゲス」が書きました。


LOUDNESSの樋口宗孝さんが亡くなりました。。。

樋口宗孝 ロックバンド「LOUDNESS(ラウドネス)」のリーダーでドラムスの樋口宗孝さん(49)が30日、死去した。

 ギタリストの高崎晃は、自身のHPで「今朝LOUDNESSのドラマーの樋口宗孝が肝ガンの為、永眠しました。たくさんの応援とお見舞い、ありがとうございました」とファンに報告した。

 樋口さんは今年4月、3月に受診した人間ドックで異常が見つかり、4月7日に精密検査を受けたところ肝細胞がんであると診断されたことを公表。バンド活動を休止して、抗がん治療を続けていた。

 10月には、公式ホームページでファンに向けて「生死をかけての大手術により、肝臓も半分以上摘出し、現在もなお、治療を行っております。まだ危険な状態を脱したわけではなく、今後の見通しも予断を許さない」と近況を報告。「精神力と体力で、引き続き、この大病と闘っていく」と再起に強い意欲をにじませていたが、かなわなかった。(by スポニチ)




以前も述べたとおり、

LOUDNESSはオレにとっては青春だった。

彼らの音楽があったおかげで今の自分があると言っても

過言ではないくらい。



……



ゴメンナサイ。コメントのしようがない。

心よりご冥福をお祈りいたします。



曲は永遠に生き続けるんだから。

一生、聴き続けるよ。



樋口宗孝ドラム・ソロ(1983)↓↓↓





しかし……

早すぎるよ、ひぐっつぁん……


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